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Golang所感

Golang

最近業務でGolangを触り始めているので、学習の記録などを綴ります。 Golang自体は昔に、AndroidGolangで開発する時代が来ると思って少し触ってはいましたが、今やKotlinが主流ですね。 GolangでViewは書くのは無理って話を雑な小耳に挟んでいます。

資料など

Golang で心を無にしてコードを書く // Speaker Deck

とても綺麗にまとまっていました。

hakobe932.hatenablog.com

よしなに色々やってくれる(できる)Rubyと、素朴に書いていくGolangって感じがした

blog.a-know.me

CLIツール作るときはRuby + Thorでやっちゃうし、Golangが生きてくるクロスプラットフォームみたいなところ、あまり魅力が…て感じが でも生きる場面はかならずあるので、Golangという手段を知っているのは強みだと思います。

Go1.7のcontextパッケージ | SOTA

contextはすごいっておもった

所感

Golangを勉強していると、素朴って単語をよく見る気がします。 素朴に書けるっていうのはチューニングをしやすかったり、知識がないと盛大なパフォーマンス低下を招いてしまうという意味に捉えているので、Golangという言語を学ぶことは他の言語に比べて大事だなと感じました。 雑なGolang所感でした。たぶんまた書きます。

RailsのRubyのVersionを上げる

Ruby Rails

個人的なメモも兼ねて

一般的なRailsプロジェクト

rbenvとかのupdate

最新のRubyをインストールするためにrbenvのversionを上げる

cd $RBENV_ROOT
git pull origin master
cd plugins/ruby-build
git pull origin master
rbenv install 2.4.0
rbenv local 2.4.0
rbenv rehash

versionファイルの編集

対象のRubyversionがメタ書きされているような場所をあげる。 今回いじったのは - .ruby-version - circle.yml - config/deploy/#{environment}.rb ぐらい。 .ruby-versionは自分でいじらなくとも先述のコマンドで変わっているはず。 Rubocopを使用している場合は.rubocop.ymlのTargetRubyVersionも変える。 おわり。capistranoでdeployしている場合はdeployサーバにも新しいRubyを入れないと死ぬ。

おひっこし

各種のアカウントをmiyachikで揃えようとしたら、はてなidは変えることが出来ないようで、仕方なくアカウントを作り直すことに。 旧Blogも対して更新はしていなかったので、特に遺恨なくお引っ越しを完了しました。 tigger501st.hateblo.jp

また気が向き次第更新していくようになると思います。